ホームヘルパーとしての手料理

ホームヘルパーとは無縁の人生を送っておりますが、もし自分がホームヘルパーになったらどうなるのかを考えてみました。

実際に多動性障害で、ホームヘルパーにお世話になっている友人がおります。それで自分はいろいろと情報を聞かせていただきました。
ホームヘルパーとは簡単に言えば家の家事などのお手伝いを行う人だと自分は考えております。障害物レベルにもよるとは思いますが、友人は普通に体の自由もきくので、健常者とみためはほとんどかわりません。

ですので、料理や部屋の掃除を手伝ってもらっているようです。自分は料理を趣味としていて、得意料理はご飯物で、卵をまぜたものです。オムライスや天心飯などです。

その手料理は皆さんも、お店にも負けないと思うくらいの太鼓判をおしてもらっております。それで自分がホームヘルパーとなり、手料理を患者に振舞うとすれば、かなりの評価をいただく自信があります。

自分が、ホームヘルパーになると、指名や仕事がどんどんと舞い込んでくるのではないのかと妄想をしてしまうことがあります。

現在、自分が勤めている会社は上司が自分に対する評価は低いと思います。それだけ自分が今の仕事には向いていないと思っております。

もし万が一ですが、会社をやめることになれば、ほんとうにホームヘルパーの道を選ぶということもありなのではないかと思います。こなす自信があります。

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